妊婦・授乳中におすすめ 必要な栄養素が補える青汁

野菜

食べてるつもりでも、意外と摂れていない栄養素

 

普段、どんなに食生活に気をつけていても、案外必要な量は摂りきれていない栄養素。
とくに、野菜に多く含まれる葉酸や食物繊維、カルシウム、鉄分、マグネシウムなどといった栄養素は、妊娠中や授乳中には気をつけてとりたいもの。

 

葉酸や鉄分は良質な血液作りには欠かせませんし、カルシウムやマグネシウムは骨の強化に、そして食物繊維は老廃物をしっかり外に出すために大切な役割りを果たしてくれます。

 

例えば1日の葉酸摂取量は、妊娠中は400μg、授乳中は280μgが理想とされていますが、ほうれん草のおひたしを200g食べてやっと葉酸が100μg前後摂れる計算となります。


妊婦さんや授乳中のおやつがわりに青汁を飲んで健康と美容もUP

妊婦さんも安心

手間のかけられない時期だからこそ、青汁を上手に利用しよう

 

妊娠中や授乳中は食事内容は気にかけたいものの、なかなか料理に手をかけられないのが現実です。
赤ちゃんのためにも必要な栄養素を補える青汁を上手に使って、この時期を上手に過ごしたいもの。

 

ただし、妊婦さん・授乳中のママが青汁を選ぶ際には次の点に注意して選びましょう。

 

  • 妊婦・授乳婦に必要な栄養素がしっかり入っているか?
  • 青汁のカフェイン含有量が抑えられているか?
  • 残留農薬・保存料・防腐剤の影響はないか?(放射能検定済みのものが好ましい
  • 妊娠中でも飲みやすい味か?

妊娠中でも安心 妊婦さんにもおすすめの青汁をピックアップ

美力青汁

美力青汁healthyb

 

栄養機能食品の認定を受けた、お母さんと赤ちゃんのことを考えて作られた青汁です。
メイン材料は九州産の大麦若葉。
保存料無添加、農薬不使用、防腐剤無添加で、放射能測定も検査済みとなので、妊娠中の栄養補給や体バランスを意識したおやつとしてもぴったり。
クセのない抹茶風味はちびっこでもゴクゴク飲めるおいしさです。

 

こちら 美力青汁healthyを詳しく見るb

 

神仙桑抹茶

神仙桑抹茶ゴールドs

 

緑茶を粉末にしたような、クセのない味で何にでも合うのがこちら。
つわりがひどくてなにも食べられない!という時の栄養補助に、アイスや食べられるものなどに混ぜても美味しいのが嬉しいポイントです。
特に気になる「品質」も、残留農薬の検査も行っている、土壌や製品管理などにも行き届いたメーカーさんです。
ちょっぴりお高めですが、オマケがたっぷりついてくるのが嬉しいです。

 

こちら 神仙桑抹茶ゴールドを詳しく見るs

妊婦さん・新米ママに青汁がおすすめの理由

 

赤ちゃんがお腹の中にいるときや、授乳中は普段よりも栄養をたっぷり必要とするママの体。でも、妊娠中や授乳中とはいえ、ダイエットは気になるのが女心ですよね。栄養がたっぷり必要だからといって、好き勝手に食べていてはカロリーは摂り過ぎになってしまいます。
また、案外普段の食生活からは栄養素をバランスよく摂取するのは難しいもの。ついつい好きなものばかりを食べてしまい、ビタミンやミネラルといった健康や美容には欠かせない栄養素は足りていないという場合が多いのです。
青汁というと、年配の人や野菜嫌いのちびっこが飲むもの・・・というイメージが強い人も多いようですが、実は妊娠中や授乳中の栄養補給にもぴったりです。
なかでも『美力healthy』は、妊婦さんや新米ママのことを考えて作られた青汁で、カフェインが極力排除されているのが特徴です。さらに妊婦のビタミンと言われている葉酸や、妊娠中〜授乳期に欠かせない鉄分やカルシウム、マグネシウム、食物繊維も豊富に含まれているのが嬉しいポイント。もちろん幼児が飲んでも安心なので、野菜嫌いのお兄ちゃんやお姉ちゃんがいる場合は、ママと一緒に青汁を飲むのもおすすめです。
また、気になるカフェインですが、コーヒーや紅茶を飲まなくても普段の食事からも多少は摂取してしまうのは仕方のないことなんです。あまり気にしすぎるのも良くないことですが、美力青汁healthyは、極力カフェインを排除したのも魅力の1つ。
赤ちゃんが産まれてもキレイで若々しくありたいのは、女性共通の願い。そんな想いを青汁がバックアップしてくれますよ。

 

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